「青春の日々にこそ、お前の創造主に心を留めよ」
コヘレト12章1節

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疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。

(マタイによる福音書 11:28)

栃木教会は、1895年からこの地に根ざしてきたプロテスタントのキリスト教会です。
栃木市の静かな街角に建つ礼拝堂は、今日も「ここに希望がある」と静かに語りかけています。

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栃木市において130年を超える宣教の歴史を持つキリスト教会です

日々の黙想

あなたのみことばは 私の 足のともしび, 私の 道の 光

定期集会案内

主日礼拝:毎週朝10時15分

聖書の学び・祈り会 :毎週水曜日  午前10時

聖書研究会 : 毎週水曜日  午後7時30分

日々の黙想

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エズラ記4章黙想:真実をねじ曲げると、人は不安になる
エズラ記4章黙想:真実をねじ曲げると、人は不安になる エズラ記4章を読んでいると、崩れたのは神殿の石だけではなかったことに気づかされます。人の心もまた、ともに崩れうるのだという事実が、この章の行間ごと...
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エズラ記3章黙想:感情ではなく、「記されているとおり」に
エズラ記3章黙想:感情ではなく、「記されているとおり」に エズラ記3章の夜明けは、崩れた石の山より先に、人々の心を照らします。帰還した民は、まだ神殿を持っていませんでした。壁もなく、門もなく、安全もあ...
あのように話した 人はいません!-4
エズラ記2章黙想:名簿が持つ聖書的な意味
エズラ記2章黙想:名簿が持つ聖書的な意味 エズラ記2章は、長い名簿で私たちを迎えます。名、数、家族、出身の町々――一見すると息が詰まるような記録です。けれども神は、救いの歴史を「大きな出来事」だけで綴...
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エズラ記1章黙想:新しい始まり
エズラ記1章黙想:新しい始まり 心の陰りがなかなか居場所を明け渡さないように、あまりにも長い捕囚の夜は、決して終わらないかのように思われました。けれどもエズラ記1章は、低い声で語りかけます。歴史の時計...
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列王記下25章 黙想:終わりのない転落
列王記下25章 黙想:終わりのない転落 エルサレムの最後の夜は、決して静かではありませんでした。都は包囲され(25:1)、パンを焼く香りが消えた場所には、飢饉の空腹だけが残りました(25:3)。ついに...
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列王記下24章黙想:偶像が残した空席
列王記下24章黙想:偶像が残した空席 エルサレムの空が、ゆっくりと低くなっていきます。戦の轟きより先に、契約の息が細くなっていたからです。エホヤキムはバビロンのくびきの下にありながら、やがて反逆し(2...

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栃木県栃木市城内町1-10-6
電話:282-22-3967

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